平塚でゴテゴテ・ロングネイルを楽しむなら、まずは「どの派手さが好き?」から選んでみませんか。青と金色の組み合わせ、シルバーの埋め尽くし、大きなハート、左右違いの配色。長さがあるデザインでも、色と装飾の置き方で雰囲気が変わります。
この記事では、BARON公式サイトの掲載写真から5つのデザインを紹介します。気に入った色・形・装飾を見つけたら、その部分を平塚店へご相談ください。
写真で選ぶ、ゴテゴテ・ロングネイル5例
ブルー×ゴールド|色も装飾も楽しむロング
濃いブルーの爪先、青いしずく形の装飾、金色のモチーフが並ぶデザイン。すべての指を同じ色で埋めず、透け感のある部分やシルバー系の光沢を挟んでいます。縦に並ぶ装飾を残すと、長さを見せる構成になります。
「青い先端と金色の組み合わせが好き。しずく形のアクセントは残して、ほかの装飾は相談したい」と、色と残したい形をセットで伝えてみてください。
シルバーの埋め尽くし|輝きを主役に
こちらは大小の装飾が根元から先端まで続く、シルバー系のロング。大きなしずく形や四角い装飾が目立ち、その間も細かい輝きで埋まっています。色をたくさん使う派手さより、装飾の密度で存在感を出したい方の参考に。
「全体のシルバー感は残したい。埋め尽くしは左右2本ずつにして、ほかの指は控えめにできる?」のように、取り入れる本数を決めると相談しやすくなります。
ピンク×大きなアクセント|主役の形を選ぶ
ピンクの細かな輝きとシルバー色の縦ラインに、ハート形や羽のある大きな装飾を組み合わせています。色だけでなく、爪の幅からどのくらい装飾が出るかも印象を決めるポイントです。
この写真が好きなら、まずは「ハートを主役にしたい」「ピンクとシルバーの配色が好き」のどちらを優先するか選びましょう。大きな装飾を希望するときは、横への張り出しや高さも画像に印を付けて相談してください。
ピンクとブルーの左右違い|色の対比で盛る
片手はピンクや薄紫、もう片手は鮮やかなブルー。色を分けるだけでなく、蝶形の装飾と厚みのある大きな文字形で、左右の見せ場も変えています。全体を一色に決められないときは、こんな配色の分け方も参考になります。
「左右でピンクと青にしたい。大きな文字形は使わず、蝶形をポイントに」のように、写真から配色だけを選んでも大丈夫。文字を希望する場合は、正確な文字列と入れたい指も添えてください。
パープル×模様|ベースの色を見せるゴテゴテ
紫の爪先に白い線の模様を入れ、別の指には金色の蛇形や光を反射する装飾を配置しています。根元の透け感や模様が見える面を残しているので、パーツだけでなく配色と線も主役になります。
「紫と白の模様は残したい。蛇形の代わりに別のモチーフを相談したい」と、残す部分と変えたい部分を分けてみてください。好きな色をしっかり見せたい方は、装飾で覆わない指を作る相談がおすすめです。
長さとパーツ、どこを写真に近づけたい?
ロングの写真を見せるときは、「この長さまで出したい」のか、「色と装飾だけ取り入れたい」のかを一言添えてください。例えば、シルバーの埋め尽くしが好きでも、写真より短くしたいなら、使う装飾の大きさや並べ方から相談できます。
BARONの長さ出しは、主に爪全体を覆うフルカバーチップを使う方法です。希望の長さ・形や自爪の状態に合わせた対応は、予約前に確認してください。メニュー選びの詳しい案内は平塚のスカルプ・長さ出しガイドをご覧ください。
大きな装飾は、正面の見た目に加えて、横への張り出しや高さも確認したいポイント。スマホ操作や仕事などで避けたい長さ・厚みがあれば、写真と一緒に伝えると、残したい雰囲気を相談しやすくなります。写真と同じパーツの在庫、同じ形の再現、素材や制作方法は確約できません。
平塚店へ、気に入った写真を送って相談
写真を大きく開いて、気になる画像を保存するかスクリーンショットを撮ってください。公式LINEへは「平塚店希望」のメッセージと一緒に、その画像を添えて送ります。
「この写真の青い先端が好き」「このハートを左右1本ずつにしたい」など、気に入った部分が分かる画像を送ってください。迷っている写真が複数あるなら、第一希望の写真を決め、ほかの写真から取り入れたい部分を添えるとイメージがまとまります。
BARON公式LINEでデザインを相談する
公式LINEは店舗共通です。最初に「平塚店希望」と書き、希望画像・来店希望日・長さ出しとオフの有無をお知らせください。デザインの対応可否、必要な時間、料金を確認してから予約に進みましょう。






