【EGGモデル来店】えりかちゃんのギャルスカルプネイルが完成しました💅|BARON
EGG専属モデル・えりかちゃんがBARONに来てくれました!今回はPurple×Silver×Blueの豪華スカルプネイルを担当。ギャルスカルプの魅力・デザインのこだわり・ケア方法まで、現役ネイリスト目線で徹底解説します。
先日、EGG専属モデルを卒業したえりかちゃん(ERICA)がBARONに来てくれました✨
ご来店で、スタッフ一同嬉しかったです。
わざわざBARONを選んでいただけたこと、心から感謝しています🙏
今回はえりかちゃんのデザインを通じて、ギャルスカルプネイルの魅力や、長持ちさせるためのプロ知識もお届けします。
「スカルプに興味あるけど、どんなデザインができるの?」と気になっている方にも参考にしていただける内容です。
EGGモデル・えりかちゃんご来店🎉
えりかちゃんはEGGの専属モデルとして活躍していた方。
ギャルカルチャーの最前線にいる彼女が、ネイルにもこだわりを持っているのはファンなら知っての通りです。
施術中もすごく楽しい時間で、スタッフも自然と笑顔になれました😊
仕上がりを気に入ってもらえたこと、本当に嬉しかったです。
えりかちゃん、来てくれてありがとうございました!
動画も公開とのこと、楽しみにしていてください🎥
BARONのInstagramでも投稿しています👇
📸 @nail_baron_official
今回のデザイン:Purple × Silver × Blue
えりかちゃんのリクエストは「Purple × Silver × Blue」の世界観。
大ぶりのストーン・ラメ・立体パーツをふんだんに使ったゴテゴテ系のスカルプネイルです。
「やりたいことを全部詰め込んでほしい」というオーダーに、BARONのネイリストが全力で応えました。
・チップスカルプ(チップ+ハードジェルコーティング)で強度と長さを実現
・パーツの重さにも耐えられる土台設計
・Purple・Silver・Blueのバランスを指ごとに変えたデザイン配置
・アルファベットパーツ・大粒ストーンを立体的に配置
「これだけパーツを乗せても大丈夫なの?」と思う方もいるかもしれません。
チップスカルプはハードジェルで土台を作るため、一般的なジェルネイルよりも強度が格段に高く、重いパーツにも対応できます。
ギャルスカルプネイルとは?基礎から解説
ここからは、えりかちゃんのデザインを機にギャルスカルプネイルに興味を持った方へ向けて、プロ目線で詳しく解説します。
スカルプネイルの種類と違い
スカルプネイルには大きく2種類あります。
- チップスカルプ:プラスチックやジェル製のチップを自爪に接着し、その上からハードジェルでコーティング。BARONの主軸技術。
- アクリルスカルプ(フォームスカルプ):フォームと呼ばれる型紙を使い、アクリルパウダーとリキッドで長さを出す技術。
どちらも自爪だけでは出せない長さ・強度・デザイン性を実現できますが、仕上がりの質感やモチの特性が異なります。
BARONではチップスカルプを主軸に、アクリルスカルプにも対応しています。
チップスカルプは「チップの曲線」をベースにするため、自然なカーブが出やすく初めての方でも馴染みやすい仕上がりになります。ハードジェルでコーティングするため、アクリル特有のにおいが少ないのも特徴です。
ギャルネイルにスカルプが選ばれる理由
ギャルネイルはパーツ・ラメ・3D・ロングが組み合わさることが多く、通常のジェルネイルでは強度が足りないケースがほとんどです。
スカルプネイルは以下の点でギャルネイルとの相性が抜群です。
- 長さが自由に設定できる(ショート〜スーパーロングまで)
- ハードジェルの強度で重いパーツにも耐えられる
- 立体デザイン・3Dネイルが乗せやすい土台になる
- 折れにくく、日常使いでもモチが良い
えりかちゃんのような大ぶりのパーツをたくさん乗せたデザインは、スカルプネイルがあってこそ実現できます。
まとめ:えりかちゃん、本当にありがとうございました
EGG専属モデルのえりかちゃんが来てくれたこと、スタッフ一同本当に嬉しかったです。
Purple × Silver × Blueの世界観、えりかちゃんにぴったりの仕上がりになりました✨
こちら、えりかちゃんのInstagram→iametann
「こんなネイル、できるかな?」と思ったら、まずは気軽に相談してみてください。
▶ スカルプネイル・ギャルネイルをもっと知りたい方はこちら:BARONのネイルメニュー詳細ページ

